HOME > 趣味・生活実用 > 妊娠・子育て > 男と女の子宝サプリ

趣味・生活実用

妊娠・子育て

男と女の子宝サプリ

パパママになる
男と女の子宝サプリ
  • 通常販売
  • 健康食品アナリスト  小浦 ゆきえ
    監修 /  高橋ウイメンズクリニック院長  高橋 敬一
  • 生殖医療界も注目!!
    サプリメントて卵子の老化を遅らせ、精子を元気に!

  • 定価 1,512 円(本体 1,400 円 + 税)
    四六 判/ 224ページ
    2014年12月17日 発行
    ISBN 978-4-426-11882-2
  • *ご注意 発行年月日は奥付表記のものです。実際の発売日とは異なります。
  •   
◆サプリメントで卵子の老化を遅らせ、精子を元気に! パパママになろう! 
サプリメントは生殖医療界でも活用されています。
病院に行く前に、この本で正しい知識をえて、サプリメントを試してみてください。
 
≪この本に書かれていること≫
1 妊活はじめの一歩として、知っておきたい妊娠の仕組み&体のチェック(検査)
2 特に重要な栄養素である、葉酸・鉄・カルシウムの正しい摂り方
3 男女共通! 子宝に恵まれるためのライフスタイルチェック&ベースサプリの選び方
4 男性はまずは疲労回復が大事! 精子を元気にするサプリを紹介
5 女性はホルモンバランスと抗酸化が大事! 卵子の老化を遅らせるサプリを紹介
 
 
※本書は2013年12月に弊社が発行した『子宝サプリ』を改装・改題したもので内容は同一です。 
 

著者紹介

健康食品アナリスト  小浦 ゆきえ
株式会社カルテットライフプランニング 代表 NR・サプリメントアドバイザー
宮崎県生まれ。九州工業大大学院修士課程修了後、鉄鋼メーカー勤務を経て、サプリメントに関する情報発信をスタート。
2006年に独立行政法人国立健康・栄養研究所認定NR(栄養情報担当者)に合格。健康食品情報を伝える健康食品アナリストとして活動している。
生活総合情報サイトAllAboutなど各種ウェブサイトでの連載の他、雑誌記事の執筆・監修、セミナーなども行い、消費者目線での健康食品情報が好評を博している。
30歳の時に33歳からの妊活計画を立て、子宝サプリを実践。九大大学院在学中に第1子を妊娠し、修了後34歳で出産。2013年に36歳で第2子を出産した。
 
監修 /  高橋ウイメンズクリニック院長  高橋 敬一
1985年に国立金沢大学医学部卒業し、新宿の国立病院医療センター産婦人科に勤務。1989年より虎の門病院で不妊治療を担う。1995年からワシントン大学(米国:シアトル)留学し、卵管障害をおこすクラミジア・トラコマチスを研究。
1999年4月から高橋ウイメンズクリニックを開院(千葉市)し、千葉県最多の不妊治療実績をもつ。2013年9月には妊娠10,000例を達成。体外受精に加え、子宮鏡下手術、アンチエイジング医療も積極的に取り入れている。
専門資格:生殖医療専門医、産婦人科内視鏡技術認定医、抗加齢学会専門医
 

目次

1章 「子宝サプリ」を使う前に(超基本!妊娠の仕組み
妊活と不妊治療の違い ほか)
2章 気をつけたい3つの栄養素と腸の話(いつ来るかわからないベビーのための準備
どうして葉酸が必要? ほか)
3章 男と女の「子宝サプリ」(男も女も基本は同じ健康管理
ライフスタイルチェック ほか)
4章 男の「子宝サプリ」(日本の性生活が生活習慣病?
やる気だけの問題じゃない?オトコの妊活事情 ほか)
5章 女の「子宝サプリ」(知っておきたい妊活のコツ(女性編)
女の子宝習慣 ほか)
ページの先頭へ