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戸籍のことならこの1冊(第4版)

はじめの一歩
戸籍のことならこの1冊(第4版)
  • 通常販売
  • 弁護士  石原 豊昭
    弁護士  國部 徹
    フリーライター  飯野 たから
  • しくみと活用法をまるごと解説

  • 定価 1,728 円(本体 1,600 円 + 税)
    A5 判/ 164ページ
    2017年03月10日 発行
    ISBN 978-4-426-12264-5
  • *ご注意 発行年月日は奥付表記のものです。実際の発売日とは異なります。
  •   
戸籍は財産相続や結婚・離婚で必須のもの。その取り方・読み方から、先祖の探索法まで戸籍を最大限に活用するための知識を満載!
 

著者紹介

弁護士  石原 豊昭
昭和3年10月、山口県に生まれる。中央大学卒業。弁護士。三井三池労働争議事件その他暴力金融グループ・株券金融犯罪グループ事件などの被害者救済で活躍。
 
弁護士  國部 徹
昭和35年12月9日生まれ。東京大学卒業。弁護士(東京弁護士会所属)。平成4年弁護士登録、平成10年國部法律事務所開設。一般民事・家事事件をはじめ、労働事件や倒産事件、刑事事件など日常の事件全般を取り扱う。
 
フリーライター  飯野 たから
山梨県生まれ。慶應義塾大学法学部卒業。フリーライター。
 

目次

序章 戸籍とはいったいどういうものか
第1章 戸籍の見方・読み方はどうすればいいか
第2章 戸籍の作り方・転籍・分籍・新戸籍の編成
第3章 戸籍の調べ方・取り方はどうするか
第4章 結婚・離婚で戸籍はどうなるか
第5章 親子の関係と戸籍のしくみ
第6章 遺産の相続と戸籍のしくみ
巻末 先祖の探索に戸籍を役立てる法
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